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【悲報】会社の行き遅れBBA孕ませた|第七話★痴漢されS〇X★を無料で読む

【悲報】会社の行き遅れBBA孕ませた|前回のあらすじ

沢村主任から仕事を任されるようになった田中。

沢村主任の期待に応えようとするあまり、仕事にも熱が入る。

『サポートが欲しかったら言って?』

頑張っている部下の姿を見て、何かできることはないのか?

そんなことを考えながら言ったセリフに田中は・・・

スーツの下でパンパンになったち〇ぽを沢村主任に見せつける・・・。

『さすがに社内は・・・』そう説得する沢村主任。

だが、田中に負けて『今日だけだから』と1回きりの約束をしたのだった。

デスクの下に潜り込み、ち〇ぽを咥えてフェラを始める。

あんなに厳しかった上司がパイ〇リまでしてくれるように・・・。

【悲報】会社の行き遅れBBA孕ませた7話|電車内で痴漢してから駅のトイレで

主任と2人で往訪した帰り、沢村主任と田中は電車で会社に帰ろうとしていた。

『今日すごくよかったわよ』

『あなたも一人前になってきたね』

少し前まで本当に頼りなく、

毎日沢村主任に怒られていた田中であったが、

沢村主任に認められるくらい仕事ができるようになった。

そんな話をしていると、帰宅ラッシュのサラリーマンが

一斉に電車に駆け込んできた。

押し込まれるように壁に寄せられる沢村主任と田中。

気づけば、沢村主任のおしりに田中の股間がグイグイ押さえつけられる形に。

『良い匂いがする・・・』

主任の女性らしい香りと少し汗ばんだカラダ・・・・

田中のアソコは一気に大きくなってしまう。

『硬いものが当たってるけど・・・』

田中のムスコを意識してしまう沢村主任。

田中のエロスイッチが一気にONになり、

電車内でグリグリと沢村主任のクリを刺激し始める

気持ちよさに、思わず声が漏れそうになる沢村主任。

必死に隠す沢村主任だが、

『もう何人かにバレていますよ』

知らない人に痴漢プレイを見られて興奮してしまう沢村主任。

沢村主任のアソコがどんどん濡れ、仕舞にはイかされてしまう。

我慢できなくなった田中達は駅のトイレでセッ〇スを始める。

濃い精〇を出した田中。トイレで処理に困っていると、

沢村主任が『今日も濃いわね』とまさかのゴックン!

そして、2人は今日もラブホテルへ向かうのであった。

【悲報】会社の行き遅れBBA孕ませた7話のイケるポイント

今回のイケるポイントは、沢村主任が痴漢をされているときと精〇を飲み干すところでしょうか?

部下に痴漢をされて思わず感じてしまう沢村主任がエロいですよね。

しかも、他人に見られてアソコを濡らしてしまうなんて・・・。

めっちゃ興奮しちゃいますね・・・。

そして、ゴムに射精した濃い精〇をゴックンしてしまう沢村主任。

ゴックンするときの顔がもうとにかくエロくてたまりません!

【悲報】会社の行き遅れBBA孕ませた7話|感想

今回は痴漢プレイに興奮する沢村主任がエロかったです。

ぜひ、あなたも考えてみて下さい。

普段仕事がバリバリできる、あなたの女上司が痴漢されて、

しかも、他人にバレていることに興奮し、

アソコをびちょびちょに濡らしているとしたら・・・

挙句の果てに、痴漢プレイでイってしまう女上司ですよ?

正直、読んでいてすごくムラムラしてきちゃいました。

次回はお泊り出張で、危険日なのに生ハメセッ〇ス?

次回も乞うご期待です!

 

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